2群の平均値差の推定と t 検定
母集団の設定
統制群の母平均 μ1
母標準偏差 σ(両群共通)
効果量 Cohen's d(実験群のズレ = d×σ)
標本の設定
各群のサンプルサイズ n
分散の扱い
Welch(等分散を仮定しない・R既定)
Student(等分散を仮定)
下段の表示
差の分布(平均値差の区間推定)
帰無分布(t 検定:棄却域と実現値)
標本をとる
検定する
実験群の母平均 μ2 = μ1 + d×σ。d=0 なら2群の母平均は同じです。 帰無仮説 H0: μ1 = μ2,対立仮説 H1: μ1 ≠ μ2 を有意水準5%で検定します。
とれた標本
検定の結果